シリーズ「多摩のジャンクフード」

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正確にはジャンクではなく、ソウルフードというべきもの。
それは「武蔵野うどん」。
国分寺・小平界隈には結構専門店があります。
地粉の小麦粉で打った、ぶっとくてちょっと茶色い麺で
歯応え十分なパワフルうどんです。
基本は肉入りの暖かい付け汁に盛りうどんのザル盛りスタイル。
汁は濃い目で飲み干しません。
国分寺駅前には「甚五郎」という名店があり、シニア男性を
中心に賑わっています。
澁谷が食べるのは「ラム付けうどん」。ラム肉大好きです。
ストリンガーだからシープ好きというからみはありません(笑)。
明日午前渡しの張りが大量にあり、早出・残業でやっていましたが
さすがにへばって、21時ころ食べてきました。
仕事まだ終わらん…。あっジョコにロジャーが勝った。
写真は大盛り。800gで750円です。

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