「喰いつき」ってどんなイメージ?

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合宿のお土産をいただきました。ありがとうございますアニさん。
さてみなさんが考える「ストリングの喰いつき」イメージってなんですか?
最近、どんなストリングを張りたいですかと聞くと「喰いつきがいい」と
いうワードがよく出てきます。
喰いつきって?
乗っかること?引っかかること?キレ味がいいこと?
澁谷が思うイメージは、インパクトの瞬間だけストリングがたわんで
そのあとはクリアにボールが出ていく。スピンをかけようと思えば
その瞬間はキレよくかかる自在さがあるストリング。
そのパフォーマンスが出せるのはナイロンのモノに近いモデルかな。
ゴーセンのAK PROなんかが近いところにいる(いや最近はちょっと
AK PRO製品にキレや手ごたえのしっかり感が希薄になっているので
絶対とは言い切れない…発売直後のAK PROならズバリ)印象です。
「喰いつき」というのが便利なワードらしく、雑誌やメーカー広告でやたら
使われているからかもしれませんが、共通イメージがはっきりしない。
アニさんともこの話題で盛り上がり、やはり人によってちょっとずつ違う
らしいということになり、結局判明はしなかったので広く意見を求める
ことにしました。
来店されたときに「自分が考える喰いつきとは」を暑く、もとい熱く
語ってください。よろしくお願いします。

「喰いつき」ってどんなイメージ?” に対して1件のコメントがあります。

  1. Mです。こんにちは。
    イメージって、難しいですよね。
    脳内イメージについて、書いてみました。
    http://mecir.blogspot.com/2011/08/blog-post.html

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